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AIが1社ずつ書き分けるフォーム営業システム
見込み客を探し、相手のホームページを読んでその会社ならではの強みや取り組みを見つけ、それを活かすご提案として、1社ずつ文面を書き分けます。承認した文面は、お問い合わせフォームから自動で送ります。
お問い合わせフォームからのご案内は、手軽な分だけ、つまずく所もはっきりしています。
どの会社にも同じ文面では、読む側は「どこにでも送っている案内」だとすぐに気づきます。自社のことを見て書かれた文面でなければ、最初の数行で閉じられてしまいます。
送る相手を探し、フォームを開き、欄を埋めて送る。1社あたり数分でも、100社なら半日かかります。本来の営業の時間が、作業に消えていきます。
「営業お断り」と書いてある会社や、一度お断りをいただいた会社へ、気づかずに送ってしまう。会社の評判に関わることだけに、仕組みで防ぎたいところです。
御社にしていただくのは「承認」だけ。ほかはAIと仕組みが進めます。
Googleマップと検索で、狙う業種・地域の会社を集めます。比較サイトや大企業・役所は外します。
AIが相手のホームページを読み、事業の強みを見て、商品・サービスごとの基準で見込みを0〜100点で付けます。
見つけた強みを踏まえ、その会社に合ったご提案を、相手ごとに書き分けます。
送る前に、ご担当者様に文面を確認していただきます。まとめて承認もできます。
平日の決めた時間に、フォームへ自動で入力して送ります。確認画面にも対応します。
案内のページが開かれたか、問い合わせにつながったかを数え、文面を磨きます。

ご案内したいサービスのページのURLを入れると、AIがページを読んで、商品・サービスの説明・見込みの判断基準・文面の型・探す業種と言葉をまとめて下書きします。
何を売る会社でも、その日から始められます。業務システム、工事、士業、サロン、ホームページ制作——ご案内する商品が変われば、探す相手も文面も変わります。商品・サービスごとに「キャンペーン」を分けて、並べて動かせます。

商品・サービスのページを読んだAIが、その商品・サービスに合わせた点数の付け方を自動で作ります。そのまま使えますし、画面からいつでも書き足せます。
同じ読み取りから、Googleマップで探す業種や検索の言葉もAIが作ります。見込み客の姿を決めてから、探しに行きます。
ご案内する商品が変われば、見る所も変わります(例)
リニューアルからの年数/スマホ表示/お知らせの更新が止まっていないか
問い合わせの多い業種か/よくある質問のページがあるか/チャットをすでに置いているか
FAXや電話で注文を受けているか/従業員の数/工場や拠点がいくつあるか

AIは相手のサイトを読み、その基準で0〜100点を付け、理由を一行で残します。確かめた項目の結果と、AIの答え(根拠つき)も並ぶので、なぜこの会社なのかが一目で分かります。

AIが書いた文面は「承認待ち」に並びます。承認するまで、1通も送られません。文面は画面の上で直すことができ、気になる所はAIが書き直すこともできます。
文面の型を確かめて安心できたら、設定で「承認を省く」を選ぶと、1通ごとの承認をせずに自動で送ることもできます。数を多く送りたい時に向いています。
見込みの点数と、その理由(「リニューアルから年数が経っている中小企業」など)も並ぶので、どの会社から声をかけるかを決めやすくなります。

「もっと柔らかく」「料金の話は書かないで」「全体を短く」——直したい所を書くだけで、AIが文面を直し、実際の会社あての見本でお見せします。
見本を確かめて「この文面で送ってよい」を押すまで、その型では自動で送りません。納得しないまま大量に送られることはありません。
画像をクリックすると拡大できます(画面の会社名はすべて架空です)。

いま何を検索しているか、AIがどの会社を読んでいるか。候補が「承認待ち」「送信待ち」「送信済み」へ進む流れが一目で分かります。

集めた会社が、段階ごとに並びます。外した会社には「機械の判断」「AIの判断」と理由が付き、なぜ外れたかが分かります。

何を売るか、Googleマップと検索のどちらで探すか、誰に送らないか、1日に何通送るか。商品・サービスごとに分けて動かせます。
送る側の評判を守ることは、送る数よりも大切です。
フォームの近くに営業お断りの記載があれば、入力せずに止め、その会社は停止リストに入ります。
すべての案内に、停止のお申し出の窓口を付けています。お申し出があれば、以後は送りません。
「ロボットではありません」などの確認があるフォームは、機械からの送信を断る意思と受け止め、送らずに次へ進みます。
一度送った会社には、決めた日数(初めは180日)を空けます。既存のお客様も外せます。
停止のお申し出や苦情が続いた時は、自動送信を止めてお知らせします。文面を見直してから再開できます。
「古い」「遅れている」といった言い方や、専門の言葉、不安をあおる言い方は使わないよう、AIに書き方の決まりを設けています。
月の通数は、相手のお問い合わせフォームへ実際に送れた数です。送れなかった会社や、送らずに見送った会社は数えません。
担当者との打ち合わせは要りません。お申し込みの後、届いたメールからパスワードを決めれば、その日から使い始められます。
お試しは1社1回までです
まず試してみたい会社様へ
月額 ¥29,800(税抜)
※税込 ¥32,780。
営業の柱の一つにしたい会社様へ
月額 ¥59,800(税抜)
※税込 ¥65,780。
多くの商材・地域で動かしたい会社様へ
月額 ¥98,000(税抜)
※税込 ¥107,800。
初期費用は無料です。商品・サービスの登録、文面、探し方は、お申し込みの後に画面の案内に沿って整えられます。初回の送信の前に、弊社で文面を一度確かめます。
営業の砦 利用規約
はい。商品・サービスのページのURLを入れると、AIがその商品・サービスに合った探し方と文面の型を下書きします。探す業種や言葉、文面は、あとから自由に直せます。
商品・サービスのページを読んだAIが、見込みの判断基準と、相手のサイトで確かめる項目を作ります。集めた会社は、この基準で1社ずつ0〜100点が付き、決めた点数に届かない会社には送りません。基準や確かめる項目は、画面からいつでも書き足せます。
はい。14日間・送信10通まで、無料でお試しいただけます。担当者との打ち合わせは要らず、お申し込みの後に届くメールからパスワードを決めれば、その日から使い始められます。送る文面は、初回の送信の前に弊社で一度確かめます。お試しが終わっても、自動で有料になることはありません。
はい。AIが書いた文面は「承認待ち」に並び、承認するまで送られません。文面の型も、実際の会社あての見本を確かめてから使い始めます。見本を確かめた後は、設定で「承認を省く」を選ぶと、1通ごとの承認をせずに自動で送ることもできます(利用規約 第7条)。
はい。送るのは平日の決めた時間帯(初めは10時〜12時と13時〜17時)だけで、土日・祝日・年末年始は送りません。1日に送る通数も決められます。
送りません。画像認証は、機械からの送信を断るという相手の意思と受け止めています。そうした会社は飛ばして、ほかの会社へ送ります。
その月の送信を止めます。数えるのは実際に送れた数だけなので、送れなかった会社の分で月の通数が減ることはありません。翌月1日から、また送り始めます。
案内のページが開かれた時、お問い合わせがあった時、停止のお申し出があった時は、画面とメールでお知らせします。毎朝、前日のまとめもお送りします。
はい。デジタルレクリムのホームページ制作サービスのご案内に、この仕組みそのものを使っています。自社で動かしながら直したものをご提供しています。
御社の商品・サービスで、どんな会社が見つかり、どんな文面になるか。デモの画面でお見せしながらご相談を承ります。ご相談は無料です。
10通まで無料で試す デモのご依頼・お問い合わせお電話でのご相談 03-6869-0653
受付時間/平日10:00〜18:00